「未来の森」創造館設置事業
本会では、誰もが森林を身近に感じ、学び、森と人間との未来を考えることのできる総合学習拠点「未来の森創造館」の設置を進めています。本年度は、下記が「未来の森創造館」として新しく甦りました。(この事業は、財団法人・日本宝くじ協会の助成を受けています)
平成21年の秋にリニューアルオープン。木の葉のパウチカードで樹木を検索できるパソコン図鑑、林業や自然について、クイズ形式で楽しく学べるコンピューターゲームなど、盛りだくさんの内容です。

平成22年の春にリニューアルオープン。県産木材製品、林業や自然について、クイズ形式で楽しく学べるコンピューターゲームなど盛りだくさんの内容です。

平成20年の秋に リニューアルオープン。木の葉のパウチカードで樹木を検索できるパソコン図鑑、林業や自然について、クイズ形式で楽しく学べるコンピューターゲーム、岩手県ブナ林を紹介する映像装置など、盛りだくさんの内容です。
平成21年春、リニューアルオープン。野鳥についての様々な情報、木炭と樹木についての実物展示、木の葉のパウチカードで樹木を検索できるパソコン図鑑、林業や自然について、クイズ形式で楽しく学べるコンピューターゲームなど盛りだくさんの内容です。
平成20年の春に リニューアルオープン。こもれびの森の動植物情報が満載のスライドパネル、4面マルチビジョン、地形模型など、一日ゆっくり楽しめます。
平成20年の春に、展示内容を全面リニューアル。森林公園地形模型、野鳥の鳴き声音声装置、木の葉のカルタとりなど、楽しい展示を手法を採用しています。
月刊誌による「地球温暖化防止と森林」啓蒙事業

森林・林業の重要性を訴え続けてきている月刊誌「林業新知識」をベースに「地球温暖化防止と森林」の啓蒙月刊誌を拡大発行し、次代を担う青少年はもとより広く一般国民にもふれるように配布し、理解とコンセンサスを得ることを目的にしています。平成21年度には、啓蒙誌を50,000部発行し、国民各層の目に触れるようにするため市区町村、中・高等学校、図書館、銀行等に配布しています。
(この事業は、財団法人・日本宝くじ協会の助成を受けています)













